2007年06月10日
抗うつ剤とうつ病の増加(自殺の増加)の関係は?
近年、マスコミでは「うつ病」に関する記事が増えてきています。周りでもうつという言葉が一般的になってきているように感じます。そこで、このことに関して下記内容を紹介したいと思います。
出典:精神科医の犯罪を問う http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55/folder/1530830.html
こんなに増えているとは驚きです。しかし、これほど急増しているってどうしてなのでしょうか。この数年でそんなに大きく社会状況が変わったといえるのでしょうか。続きをいっしょに考えたい人は、先によろしくお願いします。
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自殺者の6~9割は「うつ病」あるいは「うつ状態」といわれています。『新型抗うつ剤の解禁→うつ病(と診断された人)の増加→抗うつ剤の投与→自殺者の増加』という関係が存在するのではないでしょうか?特にその背景としてメンタルヘルスという言葉が提唱され、高齢者は病院で、30~40代は職場で「カウンセラー」に相談する機会が増えたこともあるように思いますが・・。いかがでしょうか?
- by systema at 20:00




コメント
上記データーから確実に言えることは、
「薬はまったく効果が無い」
うえに、医者やカウンセラーの殆どが病状の回復に無力である、という事が言えそうですね。
この問題、とても根が深そうな気がします。
根本問題の追究を期待します。
はじめまして、突然のコメント失礼いたします。
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